ネイマールが彼女との結婚についてコメント

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bruna

先日、ワールドカップ後に初めてグローボ局のインタビューに応じたネイマール。実はそこでプライベートにもついて言及していた。プライベートとはもちろん彼女のブルーナ・マルケジーニのことだ。

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ネイマールはTVレポーターから「ブラジルワールドカップで一番目立っていた女性は誰でしたか?」と聞かれると、「僕の彼女だよ」と照れながら話し、結婚の可能性については「まだ僕たちは若いからね。彼女は今18歳でもうすぐ19歳になる。僕はまだ22歳。まだまだ人生をでやることがある。」と、ゴールインはまだ先だとした。

しかし怪我をしたときにはブルーナ・マルケジーニに助けてもらったとしたうえで、「彼女はほとんど24時間一緒にいてくれたよ。(自分を独占したくて)僕が友達といたり、家族と話してたりしてたら、少し嫌そうだったけどね。恋人ってそういうものでしょ? でも彼女があのとき一番助けてくれた人の一人だよ。とても大切な存在だよ」と語った。

一方でブルーナ・マルケジーニも同時期に雑誌のインタビューで、ネイマールについてコメント。破局の危機にあったときに、女優をやめてバルセロナに引っ越す選択肢はなかったのかとの質問に対して「全てを捨ててといった選択は不可能よ。私の教科書は聖書なの。私は信仰深い人間だし、教会にもよく通っている。だから私の進むべき道は決まってるの。誰かと一緒にいるために何かを諦める必要はないと思う」と、好きな人のために女優業を辞めることはないとの考えを明かした。

また、ネイマールとの関係や自分の行動の全てを国民が追いかけているような現状については、「昔はそんなことはなかったの。子役だったときは子供のプライベートなんかに人々は興味を示さないから。でも大人になってから視聴者が私を女性として見るようになった。そのせいでとても苦しんだわ」と話した。

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